全体は二百六十二種類ということになります。
全体は二百六十二種類ということになります。
平成二十四年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十四年度国会所管参議院関係の歳出予算は、一般会計予算と、新設される予定の東日本大震災復興特別会計予算から構成されております。 このうち、一般会計に係る歳出予算要求額は、四百四十五億五千四百万円余でございまして、これを前年度と比較いたしますと、三億一千七百万円余の減額となっております。 これは、主に、職員人件費の減額等によるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百三十二億三千二百万円余、参議院の運営に必要な経費として百五十九億三千七百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員活動に
便宜私から御説明申し上げます。 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案でございますが、本案は、人事院勧告に伴う政府職員の給与改定に準じて、議員秘書に経過措置として支給される給料の改定等の措置を講じようとするものでございます。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本件は、人事院勧告及び東日本大震災に対処する等のため実施される政府職員の給与の改定等の例に準じて、国会職員の給与の改定及び関係規程の特例を定めようとするものでございます。 以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「新党大地・真民主」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。国家公務員倫理審査会会長及び同委員等十七件計三十八名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり七回に分けて行います。 次に、日程第一について、総務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二及び第三を一括して議題とした後、法務委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。 次に、先ほど本委員会を議了いたしました国会議員秘書給与法改正案の緊急上程でございます。まず、本案を日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議院運営委員長が報告された後、
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の報告に関する件(平成二十二年度決算の概要について)でございます。安住財務大臣から報告があり、これに対し、川崎稔君、伊達忠一君、西田実仁君、柴田巧君、田村智子君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、予算委員会議了の日程第一及び第二の平成二十三年度一般会計補正予算(第4号)外一案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。次いで、谷亮子君、山田俊男君各々十分の討論の後、両案を一括して採決いたします。 次に、本日委員会議了の地方交付税総額特例法改正案の緊急上程でございます。まず、本案を日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、総務委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約三十分の見込みでござい
議員大石尚子先生には、去る四日、都内の病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。去る二十七日に引き続き、山口那津男君、水野賢一君、中村博彦君、藤原正司君、末松信介君、藤谷光信君、市田忠義君の順に質疑を行います。 次に、議員大石尚子君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、輿石東君から哀悼演説がございます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員辞任の件でございます。田中直紀君申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判
御報告申し上げます。 本日、懲罰委員長今野東君から委員長辞任の申出がございました。 後任といたしまして、民主党・新緑風会から北澤俊美君が推薦されております。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、常任委員長辞任の件でございます。懲罰委員長今野東君申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、懲罰委員長の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、北澤俊美君を指名されます。 次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十四日の国務大臣の演説に対し、中曽根弘文君、輿石東君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「新党改革」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員玉置一弥君を紹介されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。災害対策特別委員会外六特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。特別委員会を設置することに決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名されます。 以上をもちまして一旦休憩いたします。 再開後の議事は、日程第二 国務大臣の演説に関する件でございます。野田内閣総理大臣から施政方針に関し、玄葉外務大臣から外交に関
まず、平成二十四年度一般会計における予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目の予定経費要求書を御覧ください。 本院の要求額は四百四十五億五千四百万円余でございまして、前年度と比べ三億一千七百万円余の減額となっております。これは主に職員人件費の減額等によるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、新議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百三十二億三千二百万円余でございます。 参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百五十九億三千七百万円余でございます。 参議院施設整備に必要な
本日、愛知治郎君外七名から防衛大臣一川保夫君問責決議案及び国務大臣山岡賢次君問責決議案が提出されました。 両決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一ないし第七を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。次いで、日程第五ないし第七について野村哲郎君十分の討論の後、採決いたします。採決は六回に分けて行います。まず日程第一及び第三を一括して採決し、次いで日程第二及び第四を一括して採決いたします。次いで日程第五につき本件決算を是認することについて採決し、次いで委員長報告のとおり内閣に対し警告することについて採決し、次いで日程第六を採決し、最後に日程第七を採決いたします。内閣に対し警告することに決しますと、野田内閣総理大臣から所信表明がございます。 次に、日程第八ないし第一一を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告され
去る五日、鈴木寛君外八名から第三十二回オリンピック競技大会及び第十六回パラリンピック競技大会東京招致に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、鈴木寛君外八名発議に係る第三十二回オリンピック競技大会及び第十六回パラリンピック競技大会東京招致に関する決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者橋本聖子君が趣旨説明をされた後、採決いたします。本決議案が可決されますと、中川文部科学大臣から所信表明がございます。 次に、復興庁設置法案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、平野国務大臣から趣旨説明があり、これに対し、斎藤嘉隆君、岡田
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員長及び同委員の任命に関する件でございます。お手元の資料のとおり委員長及び委員九名を任命することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、法務委員長が報告されます。採決は両案を一括して押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。