御異議ないと認めます。 それでは理事に、木内四郎君、長谷川仁君、山本利壽君及び大和与一君を指名いたします。 —————————————
御異議ないと認めます。 それでは理事に、木内四郎君、長谷川仁君、山本利壽君及び大和与一君を指名いたします。 —————————————
調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国際情勢等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
ただいま議題となりました二案件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 両協定は、ニュージーランド及びメキシコが、それぞれ国内法により、沿岸から十二海里の水域に漁業専管水域を設定したことに対し、一定の期間わが国の漁業実績を確保するため、交渉を行なった結果、合意を見たものであります。 協定の内容は、ニュージーランドについては、沿岸から六海里と十二海里の間の操業区域において、両国政府の合意する規模のもとで昭和四十五年末まで底はえなわ漁法を認めるものであり、メキシコについては、沿岸から九海里と十二海里の間の操業区域において、昭和四十七年末までの五年間に、はえなわ漁法によりまぐろ類一万五千五百トンの漁獲
ただいま議題となりました日米及び日英両原子力協定は、原子力の平和的利用の急速な発展に備え、現行協定にかわる新たな協定として作成されたものでありまして、日米協定においては、現在、わが国で建設中または計画中の発電用原子炉の燃料を長期にわたって確保するため、米国からの濃縮ウランの供給ワクを幅大に増加し、また、新たに燃料用プルトニウムの供給ワクが設定されております。他方、日英協定においては、英国から導入された原子炉の燃料が引き続き供給されることとなっております。 また、いずれの協定も、わが国と相手国との間に核物質、設備等が移転され得ること、これらを平和的目的にのみ使用すべきこと、国際原子力機関により保障措置が適用されるよう所要の取りきめ
ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 大谷贇雄君及び内田芳郎君が委員を辞任され、その補欠として田村賢作君及び佐藤一郎君が選任されました。 ―――――――――――――
原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 及び原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
午前中はこの程度とし、午後は一時に再開いたします。 それでは休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十五分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 及び原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 午前に引き続き、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、多数をもって本件は承認すべきものと決定いたしました。 次に、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、多数をもって本件は承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、請願第九五五号、下田駐米大使の罷免に関する請願外百六十八件を議題といたします。 まず、専門員から請願の趣旨について説明を聴取いたします。瓜生専門員。
速記を中止してください。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 それでは、請願第三五九〇号は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕