ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 本件につきましては委員長及び理事において協議することといたしますので、そのように取り扱うことを御了承願いたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 ―――――――――――――
旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題とし、本案につきまして参考人の方より御意見を聴取することにいたします。参考人の人選等についてはあらかじめ委員長及び理事に御一任されておりましたので、協議をいたしまして、ただいま御出席を願っております各参考人にお願いを申し上げたいので、この点御了承を願います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。ただいま当委員会において旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案の審査中でございますが、本日参考人の方々から御意見を承り、審議の参考にしたいと存じまして、御出席をお願い申し上げましたところ、御多用中にもかかわらず、特に本委員会のため御出席を賜わりまして、ここに御意見を拝聴するこ
ありがとうございました。 次に、静岡大学教授、鈴木安蔵君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、法政大学教授中村哲君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、全国戦争犠牲者援護会理事島本正一君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の御開陳は一応終わったのでございますが、参考人の方々に対しまして御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に参考人に対して御質疑のおありの方はございませんか。――別に御発言もないようでございますから、参考人に対する質疑はこれをもって終了いたします。 終わりに参考人の方にお礼を申し上げます。本日は長時間にわたりしかも貴重な御意見の御開陳を賜わりまして、まことにありがとうございました。本法案審査に多大の参考になったものと存じます。委員会を代表して重ねて厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。 では本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
ただいま議題となりました二法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、文部省設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、文部省の職員の定員を三千八百七十九人増員しようとするものでありまして、その大部分は国立学校の新設並びに拡充に伴う教職員の増員に関するものであります。 委員会におきましては、大学付属病院の無給医局員の処遇に関する具体策、四十一年度以降に予想される大学生急増対策、国立青年の家設置についての将来の構想、学校警備員の問題、姫路城修理工事終了に伴い減員される七十一名の職員の処遇等について質疑がありましたが、その詳細は会議録に譲りたいと存じます。 質
これより内閣委員会を開会いたします。 文部省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に続き、これより質疑を行ないます。政府側からは、ただいま文部大臣、蒲生官房長、福田初等中等教育局長、宮地文化財保護委員会事務局長、説明員として村山、審議官が出席されております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけてください。 では、午前の質疑はこの程度とし、午後は本会議休憩後再開し、質疑を続行することとし、これにて休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————・———— 午後四時四十分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 文部省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、休憩前に引き続きこれより質疑を行ないます。政府側のただいまの出席者は、八木文部政務次官、蒲生官房長、斎藤社会教育局長、天城調査局長、宮地文化財保護委員会事務局長、説明として村山審議官でございます。 では、午前に引き続いて、鬼木委員の質疑から議事を進めます。
ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
他に御質疑がございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 文部省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をつけて。 では、七時三十分まで休憩いたします。 午後七時五分休憩 ————・———— 午後七時四十三分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から福田通商産業大臣、川出官房長、宮沢官房参与官、山本通商局長、馬郡企業局参与官、倉八軽工業局長、新井石炭局長、川原鉱山保安局長、宮本公益事業局長、馬場工業技術院院長、佐橋特許庁長官、森崎重工業局長、磯野繊維局長、加藤鉱山局長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。