ただいまより公聴会を再開いたします。 公述人の方々に対する質疑を続行いたします。
ただいまより公聴会を再開いたします。 公述人の方々に対する質疑を続行いたします。
白木さんどなたに……。
公述人の方より別に御発言がないようでございます。この次は重盛君にお願いいたします。
他に御発言ございませんか。——それでは質疑は終了したと認めます。 公述人の方々には、長時間にわたり、きわめて貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 これをもって、公聴会を終了いたします。 午後五時二分散会 ————・————
これより運輸・農林水産・商工委員会連合審査会を開会いたします。前例によりまして、私が連合審査会の委員長の職を務めさせていただきます。 それでは国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、法律案の説明を願います。
それでは、質疑の通告がございますので、順次御発言を願います。
ただいま出席いたしております大臣は、運輸大臣。農林大臣はもう直ぐ参ります。それから通産大臣は二十分ぐらいおくれるそうです。
ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて、下さい。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけて。
ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて下さい。 これをもって連合審査会を終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これをもって散会いたします。 午後五時四十六分散会
これより委員会を開会いたします。 まず、連合審査の開会についてお諮りいたします。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について、農林水産、商工両委員会からそれぞれ連合審査会を四月一日に開会されたい旨の申し入れがございました。農林水産、商工両委員会の申し入れの通り、四月一日に連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
次に、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。
どうですか。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけて下さい。 休憩いたします。 午後六時七分休憩 ————・———— 午後七時五十一分開会