速記をつけて。 二時まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————・———— 午後二時十六分開会
速記をつけて。 二時まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————・———— 午後二時十六分開会
これより委員会を再開いたします。 午前中に引き続き質疑を行ないます。
ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
速記つけて下さい。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて下さい。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
これより委員会を開会いたします。 まず、公聴会の開催についてお諮りいたします。 ただいま当委員会に付託されております国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案は、一般的関心及び目的を有する重要な案件でございますから、公聴会を開き、公述人より意見を聞きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、開会の日取りは、委員長及び理事打合会において協議の結果、四月三日と決定いたしましたので、御了承願います。 公述人の人員及び人選等につきましては、委員長及び理事に御一任願います。 それでは、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
これより委員会を開会いたします。 まず、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、この際御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
それじゃ速記つけて下さい。 —————————————
警察庁保安局交通課長、自動車局業務部長であります。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて。 暫時、休憩いたします。 午後二時二十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————
ただいま議題となりました港湾整備緊急措置法案について、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、国民所得倍増計画に対応し、港湾の整備をさらに推進するため、昭和三十六年度を初年度とする港湾整備五カ年計画を策定し、これに基づいて港湾整備事業を緊急かつ計画的に実施しようとしておりますが、この法案は五カ年計画の基本法となるものでありまして、五カ年計画における港湾整備事業の範囲、五カ年計画策定の手続等を定めております。 なお政府は、五カ年計画に基づく事業の経理を一般会計と区分して行なうことを適当と認め、別途本国会に港湾整備特別会計法案を提出しております。 さて、質疑に入りましたところ、新五カ年計画の構想
ただいまより委員会を開会いたします。 港湾整備緊急措置法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。
他に御質疑はございませんか。——御質疑もないようでございますから、これをもって質疑を終わり、討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御発言もなければ、これをもって討論は終局し、採決を行ないます。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書等につきましては、委員長に御一任を願います。
本日は、これをもって散会いたします。 午後五時三十九分散会