この際、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議
この際、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。江藤運輸大臣。
陸運、航空、日本国有鉄道の経営、海上保安及び観光に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。梅田勝君。
松本忠助君。
河村勝君。
本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
これより会議を開きます。 先般、陸運、海運、航空、日本国有鉄道の経営及び港湾等に関する実情調査のため、北海道に委員を派遣いたしました。 これより派遣委員から報告を聴取いたします。佐藤文生君。
この際おはかりいたします。 提出されております調査報告書は、これを本日の会議録に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————◇—————
陸運、海運、航空、日本国有鉄道の経営及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。金瀬俊雄君。
神門至馬夫君。
これより会議を開きます。 陸運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。兒玉末男君。
梅田勝君。
石田幸四郎君。
本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 航空法の一部を改正する法律案 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件以上、各案件について、閉会中もなお審査を行なうことができますよう、議長に対し申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についておはかりいたします。 ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その調査等のため委員を派遣する必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びにその承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会
これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は全部で五百七件であります。 本日の請願日程第一から第五〇七の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についておはかりいたします。 請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、各請願について、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、本日の請願日程中第一、第七ないし第二四、第二八ないし第三三、第三九、第四八ないし第五〇、・第五四、第六二、第六三、第六七ないし第九九、第一〇三ないし第一四〇、第一四二ないし第二六〇、第二六三ないし第三三八、第三四二ないし第四四九、第四五一ないし第四五九、第四六三ないし第四六九、第四七一ないし第四八〇及び第四九八ないし第五〇二の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕