質疑の申し出がありますので、これを許します。大出俊君。
質疑の申し出がありますので、これを許します。大出俊君。
引き続き、国の防衛に関する件について質疑を進めます。鈴切康雄君。 〔委員長退席、塚田委員長代理着席〕
これより会議を開きます。 先般、行政機構並びにその運営、自衛隊及び公務員制度の実情調査のため、委員を青森県、秋田県及び北海道に派遣いたしました。 この際、派遣委員からの報告を求めます。木原実君。
おはかりいたします。 派遣委員の調査報告書は、これを会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――
次に、国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤尾正行君。
大出俊君から関連質問の申し出がありますから、これを許します。大出俊君。
引き続き関連質疑を許します。菊池義郎君
七時二十分再開することとし、休憩いたします。 午後六時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後七時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。吉田之久君。
伊藤惣助丸君。
本日は、これにて散会いたします。 午後十時十二分散会
これより会議を開きます。 公務員の給与に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。大出俊君。
委員長のほうから、ただいま大出委員からありました理事会でのお話について、御回答を兼ねて御報告を申し上げたいと思います。 給与に関する人事院の勧告については、当委員会の累次の決議にもかかわらず、完全実施がされてないということは、まことに遺憾である。なおかつ、明日に予想されるような事態に対して何か効果のある方策もがなというような考えから、理事懇談会の協議に基づきまして、委員長並びに与党理事藤尾、浦野両君とともに総理官邸におもむいて、開催されております給与関係閣僚懇談会に行きまして、そういう意見についていろいろと意見の交換をなしたのであります。その交換した意見の具体的なことは別としまして、結論を申しますと、結論においては、政府としては
これより会議を開きます。 公務員の給与に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。大出俊君。
それではこの際三十分間休憩をいたします。 午後一時三十七分休憩 ────◇───── 午後二時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。鈴切康雄君。
受田新吉君。
理事会でよく検討いたしまして、その線に沿って、できるだけ受田委員の御希望に沿うようなふうに努力いたしたいと思います。
華山委員。