これにて山花貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、山本政弘君。
これにて山花貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、山本政弘君。
これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、内閣及び総理府、ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管について審査を進めます。 まず、政府から説明を聴取いたします。中西総理府総務長官。
これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
総理府本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十分開議
第四分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会は三日間審査を行い、本日終了いたしました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 厚生省関係では、中国残留日本人孤児問題に対する政府の対応、老人保健制度の運営に関する諸問題、原爆被爆者対策の推進、同和対策における福祉行政の充実、障害福祉年金と拠出制国民年金との関係、物価スライド見送りの年金受給者への影響、歯科医師の増加に対する対応、医師国家試験問題の改善、国立小児医療センター建設の促進、医療法人の相続税制のあり方、歯科医療技術の適正な評価、はり、きゅうの医療保険上の取り扱い、精神薄弱者佐にする総合施策、在
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算中厚生省所管について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。
これにて井上普方君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。 〔主査退席、白川主査代理着席〕
これにて塚本三郎君の質疑は終了いたしました。 次に、川本敏美君。
これにて川本敏美君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時七分休憩 ────◇───── 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。川俣健二郎君。
これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、藤原ひろ子君。
これにて藤原ひろ子君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。
これにて瀬崎博義君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田正勝君。
これにて岡田正勝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分料会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分料会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算中労働省所管について政府から説明を聴取いたします。大野労働大臣。
この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔大野国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、雇用失業情勢に即応した雇用対策の推進に必要な経費であります。 内外の厳しい経済諸情勢や産業構造の転換のもとで雇用失業情勢の先行きには楽観を許さないものがあり、各般の変化に的確に対応し、雇用の安定を図ることが重要な課題であります。とりわけ、構造的に縮小を余儀なくされる業種及びこうした業種が多数集積する地域においては、深刻な雇用問題の発生が懸念されております。 このため、本年六月に有効期限の到来する特定不況業種離職者臨時措置法及び