御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。
第六分科会における審査の経過について御報告いたします。本分科会におきましても二日間審査を行い、昨七日終了いたしました。 質疑の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な事項を申し上げます。 まず、経済企画庁関係では、最近の国内経済における諸アンバランスと今後の経済運営のあり方、 また、通商産業省関係では、我が国とフィリピン国との間の今後の経済関係と経済援助のあり方、情報化社会の進展に伴う消費者信用の現状とプライバシー保護、消費者トラブルの防止対策等の必要性、情報産業の進展に伴う人材養成と雇用者の労働条件の改善対策、円高下の繊維産業、非鉄金属産業及び皮革産業等中小企業の現状と緊急融資、官公需の確保等諸対策のあり方
これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算及び昭和六十一年度政府関係機関予算中通商産業省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷眞稔君。
これにて多賀谷眞稔君の質疑は終了いたしました。 次に、大橋敏雄君。
これにて鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。
これにて玉置一弥君の質疑は終了いたしました。 次に、山中末治君。
これにて山中末治君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。小川新一郎君。
これにて小川新一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。
これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
これにて中野寛成君の質疑は終了いたしました。 次に、簑輪幸代君。
これにて簑輪幸代君の質疑は終了いたしました。 次に、村山富市君。
これにて柴田弘君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤祐弘君。
はい、どうぞ。
これにて佐藤祐弘君の質疑は終了いたしました。 次に、稲葉誠一君。
これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤誼君。
これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の特段の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時三十分散会
これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁並びに通商産業省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算及び昭和六十一年度政府関係機関予算中総理府所管経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。平泉経済企画庁長官。