次に、坂口力君。
次に、坂口力君。
次に、高橋高望君。
大島弘君。
正森成二君。
次に、加地和君。
以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 社債発行限度暫定措置法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、東京大学教授鴻常夫君及び日本公認会計士協会会長宮坂保清君の両名に御出席を願っております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人には、御多用の中を本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 当委員会におきましては、本案について熱心な審査を行っているのでありますが、本日は、特に深い御見識を有せられる両参考人から忌憚のない御意見を承り、もって本委員会の審査の参考にいたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 なお、初めに鴻参考人から十五分程度御意見をお述べい
これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
次に、長谷雄委員。
次に、正森委員。
次に、加地委員。
次に、鳩山委員。
鴻参考人には、御多用のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。どうぞ御退席ください。(拍手) —————————————
次に、宮坂参考人に対する質疑を行います。横山委員。
以上で参考人に対する質疑は終わりました。 宮坂参考人には、御多用の中を長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次回は、明十一日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所井口民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の社債発行限度暫定措置法案について、大蔵委員会から連合審査会の申し入れがありましたので、この申し入れを受諾し、連合審査会を開会することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間で協議の上決定することとし、追って公報をもってお知らせすることといたします。 ————◇—————