横山利秋君。
横山利秋君。
次に、飯田忠雄君。
飯田委員にちょっと申し上げますが、非常に貴重な御意見、御質問が展開されておるわけです。が、きょうの審議の状態につきまして、各委員から時間的に非常に御協力賜っておるわけでございますので、この問題につきましては、また他の機会にひとつ御質問を御続行されることにして、この程度で……。
これにて質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所井口民事局長、岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
内閣提出、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。
次に、横山利秋君。
次に、日野市朗君。
次に、飯田忠雄君。
次に、加地君。
次回は、明後二十五日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十分散会
これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
きょう、いろいろと重要な御質問がございますから、それも取りまとめまして、理事会で御相談をいたしたいと思います。
次回は、明二十三日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における特殊損害賠償事件等の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を十五人、裁判官以外の裁判所職員の員数を五人増加しようとするものであります。 当委員会においては、三月十一日提案理由の説明を聴取した後、慎重審査を行い、去る十五日質疑を終了、直ちに採決を行った結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、御報告申し上げます。(拍手) —————————————