一川さん、日本で海兵隊が必要かどうかとお尋ねでございます。
一川さん、日本で海兵隊が必要かどうかとお尋ねでございます。
枝野君、わかりましたか、今の質問。
これにて石破君の質疑は終了いたしました。 次に、古屋範子さん。
これにて古屋さんの質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
塩川君、時間が超過しています。
塩川君、まとめてください。
いや、答弁する時間はありません。 これにて塩川君の質疑は終了いたしました。 次に、服部良一君。
服部君、時間が来ていますから、まとめてください。
これにて服部君の質疑は終了いたしました。 次に、山内康一君。
一川大臣、質問者は、技量が落ちる落ちないじゃなしに、百三十億なら買っても一緒じゃないかと言っているわけです、百三十億で買えるじゃないかと。
時間が来ておりますので、防衛大臣、座ってください。 先ほどからの山内君の質疑については、もう少し当局ときちっと数字を合わせて、合理的な説明をあしたの理事会へお出しいただくように要請して、山内君の質疑を終わります。
これにて山内君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第3号)、平成二十三年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長班目春樹君、東京電力株式会社常務取締役小森明生君、東京電力株式会社取締役社長西澤俊夫君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として警察庁生活安全局長岩瀬充明君、警察庁刑事局長舟本馨君、消費者庁次長松田敏明君、総務省自治行政局選挙部長田口尚文君、法務省民事局長原優君、法務省刑事局長稲田伸夫君、厚生労働省大臣官房年金管理審議官今
もう一人、抜けております。厚生労働省年金局長榮畑潤君含めての出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。茂木敏充君。
質疑者は、座ったまま発言しない。
いいですか。
役所。きのう答弁しておったように思うんですが。 それでは、いいですか、次の質問。
前田国交大臣。まず最初に、先ほどの質問に答えてください。まだですか、資料。