中
中井洽民主党・無所属クラブ
2012-07-12
衆議院・予算委員会
齋藤官房副長官、昼から出られますね。 呼ぶことにいたしまして、午後一時から委員会を再開いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
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齋藤官房副長官、昼から出られますね。 呼ぶことにいたしまして、午後一時から委員会を再開いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平沢勝栄君。
理事会で協議します。
それは、代筆だと書いてあるの、報告書に。
ちょっと佐藤君、七月一日はどこにいたの、筒井君は。
いらしたと。確かめていないの、報告書は。
理事会で協議いたします。
山口君、出てくるんだから、ちゃんと答えて。
平沢さん、時間も来ていますから、これで最後で。
理事会ではもう二回ほど協議になりましたが、きょうの御要請を受けて、さらに協議をいたします。
この際、齋藤健君から関連質疑の申し出があります。茂木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。齋藤健君。
いや、僕も余りわからない。
ちょっと齋藤さん、もう一度、頭のいい人ですから、きちっとわかりやすく、答弁、整理させます。
では、枝野さん、少し、きちっと数値の点を。
いや、繰り返さぬ方がいい。繰り返したらわからないから。
枝野さん、政府の一〇年代二%成長という数値を置いてはどうしてだめなの。置けばいいじゃない。置いて、ゼロ、一五%、二〇%というので御議論いただければいいだけだろう。どうしてだめなのか言ってくれ。
枝野さん、あなたは優秀な人だけれども、昔から瞬間湯沸かし器で、すぐかっとなったらわっと言うから、もう少しこらえて、丁寧に答弁をするように。
齋藤君、時間です。過ぎていますから、まとめてください。
これにて茂木君、平沢君、齋藤君の質疑は終了いたしました。 次に、金子健一君。
総理の前に、岡田担当大臣。