鹿野農水大臣。短くやってください。
鹿野農水大臣。短くやってください。
これにて渡部君、橋本君、畑君の質疑は終了いたしました。 次に、田中康夫君。
一度答弁を。いいですか。
言いっ放しだと、答弁できる時間がなくなっちゃいますよ。大丈夫ですか。
それでは、一番最初の兵たんの問題、仮設住宅の問題。松本防災担当大臣。
大畠国交大臣。仮設住宅の場所について。
原発の一時金の御提議については。
そうですか。 それでは、内閣総理大臣菅直人君。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、石破茂君。
答弁は要りませんか。
この際、吉野正芳君から関連質疑の申し出があります。石破君の持ち時間の範囲内でこれを許します。吉野正芳君。
海江田経産大臣。それでは、昭和三十六年当時に議論となった天変地異は何だということを説明してください。
経産大臣、その請求の窓口等の手伝いも全部東電ですか。先生のおっしゃるように国や市町村が受け付けをちゃんとやって、東電へきちっとするという仕組みがあるのかないのか、答えてください。
仮払いじゃない、請求。請求のとき。
その前に、海江田経産大臣、あなたは東電へ行く、東電へ行くと言うけれども、東電に用があるのなら呼びつければいいんだから。東電に本部があるんだろう、本部へ行くとちゃんと言わなきゃだめだよ。
吉野さん、今、細川大臣は、珍しく味のある答弁で、再開しようとしたら雇調金を使えると言ったと思うんですよ。ちょっと、もう一度答弁させます、大事なことですから。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、谷公一君から関連質疑の申し出があります。石破君の持ち時間の範囲内でこれを許します。谷公一君。
松本君、答弁は指名されてから立って言ってください。 松本防災担当大臣。
この際、秋葉賢也君から関連質疑の申し出があります。石破君の持ち時間の範囲内でこれを許します。秋葉賢也君。