御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、東日本大震災関連についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長班目春樹君、東京電力株式会社取締役社長清水正孝君の御出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として資源エネルギー庁原子力安全・保安院長寺坂信昭君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長伊藤哲夫君、環境省水・大気環境局長鷺坂長美君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安住淳君。
これにて安住君の質疑は終了いたしました。 次に、小野寺五典君。
質疑者は、発言のときは手を挙げてください。
静粛に願います。
松本防災担当大臣。(小野寺委員「済みません、委員長、私は総理に聞いております」と呼ぶ)着席ください。
済みません、小野寺君、それは政府のだれの資料ですか。だれが出した資料ですか。
はい。
随行者の名前、覚えていらっしゃいますか。(発言する者あり)静かに。
班目さんは。
小野寺さん、その報道は何新聞ですか。何日の新聞ですか。
いやいや、それはいけません。何日の何という報道ですか。
産経新聞。はい、承りました。
もう一つ言ったこと、だれの言葉かわかりますかというのは。
この際、額賀福志郎君から関連質疑の申し出があります。小野寺君の持ち時間の範囲内でこれを許します。額賀福志郎君。
海江田さん、額賀さんの質問に答えてください。避難者の方々の生活をどう援助するんだと。
ちょっとニュアンスが違うような気がするがな。 それは全戸払っているという意味ですか。
これからの生活支援をどうされるかということを特別立法をつくってでもやれと言っていらっしゃるんです。