細川さんと枝野君二人にお答えいただきます。時間がありませんから、簡単に明確に。
細川さんと枝野君二人にお答えいただきます。時間がありませんから、簡単に明確に。
それで結構です。(発言する者あり)いやいや、言わないと時間がある。
理事会で協議します。 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、浅尾慶一郎君。
これにて浅尾君の質疑は終了いたしました。 —————————————
これより一般的質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鴨下一郎君。
この間、鴨下さんの質疑に対して、お話しのようなことを申し上げました。そして、二十五日に両大臣間でおまとめいただいた現在の内閣の考えについて、きょう御党の加藤氏の質疑の中で提出がなされたと承知をいたしております。
非力な委員長でまことに恐縮でありますが、総務省における監視委員会は本日開かれるということを決められておるようでございます。そこで結論が出るということであるならば、その結論をもとに総務大臣と厚労大臣で近々結論が出てこようかと思いますが、この委員会はまだ議論が続くやに私どもは総務大臣から報告を受けております。したがいまして、現行、二十五日の夕刻、これが一番ぎりぎりの時点で両大臣でお話し合いをいただいてお出しいただいたペーパー、これに基づいて御質疑をいただき、そして、よりよい制度になるために御努力をいただきたいと思います。
その点については、細川厚労大臣から答弁をいたさせます。
ちょっと待って、細川君。それは結構ですが、要は、民主党内閣として救済の方向でやっていくというのは間違いないんですか。(鴨下委員「そう、それがポイント」と呼ぶ)そうでしょう。そうなんでしょう。 はい、答えてください。
はい、ちょっととめて。 片山さん、この基本方針に対して、総務省としてあるいは監視委員会として異議が現在出ているのかどうかについてお答えください。
片山総務大臣から、留保をしてなくすということはないということについて答弁を願います。(発言する者あり)御静粛に願います。
三月時点で法律にしなかったということについて、枝野内閣官房長官から答弁いたさせます。
出しているじゃないか。
鴨下君、続けてください。質問を続けてください、鴨下君。ちゃんと答弁をしていると思います。御議論を願います。(発言する者あり) 鴨下君、質疑を続行してください。鴨下君、質疑を続行してください。(発言する者あり) 再三申し上げます。鴨下一郎君、質疑を続行してください。 現行できる限りの対応をしてきたと私は考えております。これをもとに御質疑願います。鴨下君。 鴨下君、時間が参ります。質疑を続行してください。(発言する者あり) 残念ながら、御質疑がございません。 これにて鴨下君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般的質疑は終了いたしました。(発言する者あり) この際、暫時休憩して、理事会を再開いたし
休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま私に対する解任決議案が提出されました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十分休憩 ————◇————— 午後八時二十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲見哲男君。
これにて稲見君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
これにて下地君の質疑は終了いたしました。 次に、石破茂君。
三つの御質問がありました。
菅直人内閣総理大臣。質問時間が来ていますので、簡潔にお願いします。