答弁要りますか。
答弁要りますか。
これにて稲田君、平沢君、菅原君、柴山君、武部君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。
既に理事会で協議が始まっておりますが、御要望を受けて、一層協議を進めます。
もう一遍言って。
これにて大口君の質疑は終了をいたしました。 次に、笠井亮君。
小沢さんとの会談で、水谷建設のことまで国会でしゃべるべきかどうかということを言ったかということです。
笠井さん、時間がありませんから、もし御存じだったら読み上げてください。(笠井委員「いや、大丈夫です」と呼ぶ)
今までも理事会でたびたびと議論をいただいておりますが、今後も一層、事の重要性にかんがみて、議論を続けてまいります。
これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、服部良一君。
服部君、時間ですのでまとめてください。
これにて服部君の質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
まず、海江田万里経済産業大臣から事実関係を尋ねます。
本来なら片山総務大臣から最初にあるんですが、時間がありませんので、菅内閣総理大臣。最後になります。
これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計予算、平成二十三年度特別会計予算、平成二十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案審査のため、本日の午前は、地方自治全般、特に子ども手当、一括交付金について、参考人として、大阪府池田市長・全国市長会社会文教委員長倉田薫君、神奈川県開成町長露木順一君、慶應義塾大学経済学部准教授井手英策君、千葉県野田市長・千葉県市長会会長根本崇君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚くお礼申し上げます
ありがとうございました。 次に、露木参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、井手参考人にお願いいたします。
ありがとうございます。 次に、根本参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。打越あかし君。