これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 次に、田中康夫君。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用のところ、まことにありがとうございます。大変有意義な御議論をさせていただいて、委員会を代表してお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る二十一日午前十時から委員会を開会し、集中審議を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計予算、平成二十三年度特別会計予算、平成二十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題として、一般的質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘慶一郎君。
これにて橘君の質疑は終了いたしました。 次に、金田勝年君。
資料は理事会の中へお出しを申し上げた……(発言する者あり)いやいや、予算のはないけれども、一段、二段のことについては出したと。
あなたらが与党のときも出さなかったよ。
いやいや、出していない。
はい、済みません。 野田財務大臣、もう一度お答えください。
ちょっと時間をとめますから。速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 それでは、理事会で協議をいたします。 続けてください。金田君。
はい。
簡単に、いつの水準だというのだけ言ってください。
事務費、庁費というのは何の事務費、庁費。
すぐ出してください。
前原外務大臣、時間がありませんので。
これにて金田君の質疑は終了いたしました。 次に、古屋範子君。
私が余分なことをたびたび申し上げて失礼だけれども、予算委員会は非常にいい議論を昨今しておりまして、古屋君の御提案は、僕はまこともっともだと思います。 細川さんのお人柄は十分承知している。もうちょっと味のある答弁を。それではせっかくの御提案が無になって、みんな厚労省のことを嫌いになるよ。それはだめだよ。もう少し、今のでも、最初に易しくしますぐらいのことを言うてから、最初の難しいのをやる、そういうことを少し考えなきゃだめだ。後ろについている人、注意する。 それでは、もう一度やってください、答弁。
これにて古屋さんの質疑は終了いたしました。 次に、稲津久君。