最後に総理に答えてもらいますが、先ほどおっしゃった、公務員の法案は何もかも連合とあれでできていないというお話がありましたが、法案は出て、今継続になっていると僕は承知していますが、それと違う法案ですか、豊田さん。
最後に総理に答えてもらいますが、先ほどおっしゃった、公務員の法案は何もかも連合とあれでできていないというお話がありましたが、法案は出て、今継続になっていると僕は承知していますが、それと違う法案ですか、豊田さん。
いやいや、あなたは、連合ともちゃんと相談して出すべきだとおっしゃったけれども、僕らはもう、担当して、出しているんじゃないですか、国会へ。
図ろうとしているよ。 それでは、今までのトータルで、野田総理大臣に最後に答弁いただきます。
総理に答弁いただきます。
野田総理、どれだけの方が反対で、これらの三条件をやれば増税やむなしと考えている人はどれだけだというのに答えてください。
この際、横山北斗君から関連質疑の申し出があります。古賀君の持ち時間の範囲内でこれを許します。横山北斗君。
それだけ長いこと演説したら、答弁も要るでしょう。
国債を何ぼ発行してもいいということの議論に対しては城島君、それ以外は岡田君に答弁をいたさせます。
田中文科大臣。ちなみに四十秒です。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、松崎哲久君から関連質疑の申し出があります。古賀君の持ち時間の範囲内でこれを許します。松崎哲久君。
最初に、滝法務大臣。 滝法務大臣、検察は調書を捏造してまでとおっしゃいましたから、これに対してどういう思いがおありか、答弁をいただきます。
これにて古賀君、豊田君、横山君、松崎君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
この際、佐藤茂樹君から関連質疑の申し出があります。石井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤茂樹君。
御答弁の前に一言申し上げます。 理事会でも申し上げましたが、きのう、きょうと、二十五人という新記録の質疑者でございます。全員が総理、総理、総理と言ったら、どなたが総理をやっても体がもちません。委員長の判断で適宜分散いたします。
傍聴席、静かに。
これにて石井君、佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、志位和夫君。
三井さん、先ほどの二万数千人の数字はいつの統計ですか。(発言する者あり)いやいや、ちょっと待ってください。志位さんはことし十月とおっしゃったから、三井さんのは去年のだと思うんですね。
九月までなんだ。大分数字が違うな。
志位さんに申し上げますが、御党の御調査ですから間違いはないと思いますが、予算委員会で議論をしていただきます資料はあらかじめ理事会で御提示をいただく、こういうことになっています。(志位委員「出していますよ」と呼ぶ)私どものところへ、その御調査、Aさん、Bさん、どう言うたというのが出ているわけではありません。それをもとに質問されますから、政府は一般論で答える以外にありません。ひとつ、そういうことを含めて有意義な討議をお願いいたします。