野田総理大臣。短くお願いします。
野田総理大臣。短くお願いします。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺浩一郎君。
岡田担当大臣。時間が来ましたから、短く。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、野田毅君。
小宮山厚労大臣、せっかくですから、自民党さんの政策をちゃんと参議院の予算委員会までにお読みいただくように要望しておきます。
まだ質問。お互いに勝手にやらない。
この際、塩崎恭久君から関連質疑の申し出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。塩崎恭久君。
ちょっと待ってください。 資料持っているの。あるの。
細野君、ちょっと時間が来ていますから、そこで打ち切ってください。
この際、小泉進次郎君から関連質疑の申し出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小泉進次郎君。
これにて野田君、塩崎君、小泉君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。
これにて坂口君の質疑は終了いたしました。 次に、笠井亮君。
これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、照屋寛徳君。
初めて教えていただきましたと言いました。
これにて照屋君の質疑は終了いたしました。 次に、江田憲司君。
そう一々わめかない。僕はちゃんと当てているんですから。
これにて江田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明七日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、公述人各位に一言御挨拶を申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらずまげて御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成二十四年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願いいたします。 御意見を賜る順序といたしまして、まず仲川げん公述人、次に伊藤憲一公述人、次に村岡富美雄公述人、次に湯元健治公述人の順序で、お一人二十分程度ずつ一通り御意見をお述べいただきまし
ありがとうございました。 次に、伊藤公述人にお願いいたします。