この際、田島一成君から関連質疑の申し出があります。大島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田島一成君。
この際、田島一成君から関連質疑の申し出があります。大島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田島一成君。
この際、玉木雄一郎君から関連質疑の申し出があります。大島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。玉木雄一郎君。
これにて大島君、田島君、玉木君の質疑は終了いたしました。 次に、中島正純君。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、浅野貴博君。
これにて浅野君の質疑は終了いたしました。 次に、下村博文君。
答弁をしている最中に余計なことを言わない。
下村君、質問を続けてください。答弁をしております。(下村委員「いや、答弁じゃないですよ」と呼ぶ) それは、審査基準の中に……(下村委員「入っていません」と呼ぶ)入っているかどうかをお聞きになればいいことです。下村君。だめです、それは。きょうは幾らやってもだめです。 お聞きになればいいんですよ。中に入っておるのかどうか、それを。対象になっておるのか。
松原国家公安委員長に聞きますが、あなたは法令違反というお言葉をお使いになったんですか。もう一度御答弁願います。
この際、馳浩君から関連質疑の申し出があります。下村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。馳浩君。
この際、赤澤亮正君から関連質疑の申し出があります。下村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。赤澤亮正君。
鹿野農水大臣。答弁は簡単にしてください。
この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成二十四年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府、防衛省所管及び他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、総務省所管 第三分科会は、法務省、外務省、財務省所管 第四分科会は、文部科学省所管 第五分科会は、厚生労働省所管 第六分科会は、農林水産省、環境省所管 第七分科会は、経済産業省所管 第八分科会は、国土交通省所管 以上のとおりとし、来る三月五日分科会審査を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会審査の際、政府参考人及び会計検査院当局の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、小里泰弘君から関連質疑の申し出があります。下村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小里泰弘君。
この際、梶山弘志君から関連質疑の申し出があります。下村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。梶山弘志君。
理事会で協議をいたします。 同時に、国会で調査委員会もつくられておりますから、そういったものの結論も見てみたいと考えておりますが、必ず協議いたします。
この際、城内実君から関連質疑の申し出があります。下村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。城内実君。