御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣法制局長官山本庸幸君、総務省自治行政局選挙部長米田耕一郎君、外務省アジア大洋州局長杉山晋輔君、文部科学省大臣官房長前川喜平君、文部科学省高等教育局長板東久美子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細野豪志君。
どうぞ質問してください。
この際、笹木竜三君から関連質疑の申し出があります。細野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。 質問者や答弁の大臣の方に申し上げますが、マイクの高さは自由に調整ができますから、声が通りやすいように御調整をいただいてお願いいたします。 また、議員諸君に申し上げますが、不規則発言、結構ですが、次に質疑する時間を幾らでも持っている人は余り不規則発言をされないように御要請を申し上げます。 それでは、笹木竜三君。
この際、藤田一枝君から関連質疑の申し出があります。細野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。藤田一枝さん。
総理に質問しますか。
この際、平山泰朗君から関連質疑の申し出があります。細野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。平山泰朗君。
これにて細野君、笹木君、藤田君、平山君の質疑は終了いたしました。 次に、山本有二君。
野田総理、かっかしないで。まだ名前を呼んでいませんから。 野田内閣総理大臣。
おくらせるのが当たり前というのはどういう意味ですか。
ああ、そういう意味。
先に、先ほどの四十四兆二千億の話を城島財務大臣からきちっと説明していただきます。時間はありますから。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本有二君。
この際、石破茂君から関連質疑の申し出があります。山本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石破茂君。
静かに。
この際、田村憲久君から関連質疑の申し出があります。山本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田村憲久君。
この際、小池百合子君から関連質疑の申し出があります。山本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小池百合子さん。