この際、野田聖子君から関連質疑の申し出があります。鴨下君の持ち時間の範囲内でこれを許します。野田聖子さん。
この際、野田聖子君から関連質疑の申し出があります。鴨下君の持ち時間の範囲内でこれを許します。野田聖子さん。
一言申し上げます。 野田さん、あなたが御出産を決心して行動されたこと、心から敬意を表します。
これにて鴨下君、田村君、野田君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
でも、十年間でもうけているからいいと答えた。(佐々木(憲)委員「十年間でもうけるって、この五年」と呼ぶ)だから、そういう答弁だったと言っているの、僕は。
前田大臣、全く余分だけれども、こんなところに「逸走」と、こんな使わぬ言葉は使わぬ方がええよ。だれもわからぬし、読まない。「逸走」と書いてある。
これ、国交省で使っているんでしょう。佐々木先生に言われなかったらわからない。これは変えた方がいいな。(前田国務大臣「承知しました」と呼ぶ) 佐々木君、余分なことを言って済みません、たびたび。
まだちょっと時間がありますから、しゃべらせてやってくれますか。(佐々木(憲)委員「しっかりと」と呼ぶ)
これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子さん。
誰か知っているの。知らないんだったら、答弁せぬと、阿部さんに教えてもらった方がいいよ。
これにて阿部さんの質疑は終了いたしました。 次に、浅尾慶一郎君。
これにて浅尾君の質疑は終了いたしました。 次に、豊田潤多郎君。
二分三十秒しかありませんので、その範囲内で答えてください。
これにて豊田君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省高等教育局長板東久美子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿久津幸彦君。
川端地域活性化担当大臣、時間が来ていますので、短く。
これにて阿久津君の質疑は終了いたしました。 次に、石田三示君。
石田君、時間が来ていますから。