次に、政治の基本機構のあり方に関する調査小委員長高市早苗君。
次に、政治の基本機構のあり方に関する調査小委員長高市早苗君。
次に、国際社会における日本のあり方に関する調査小委員長中川昭一君。
次に、地方自治に関する調査小委員長保岡興治君。
以上で小委員長の報告は終わりました。 —————————————
これより委員間の自由な討議を行います。 御承知のとおり、本調査会は、今国会より、個別の論点についての専門的、効果的な調査を進めるため四つの小委員会を設置し、調査を進めているところであります。本日は、これまでの議論を踏まえて自由濶達な御意見を拝聴したいと存じております。 本日の議事の進め方でありますが、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、順序を定めず討議を行いたいと存じます。 各会派に割り当てられている総発言時間は、自由民主党六十五分、民主党・無所属クラブ三十五分、公明党十分、自由党十分、日本共産党十分、社会民主党・市民連合十分、保守党十分となっております。一回の御発言は五分または十分以内におまとめいた
次に、山田敏雅君。
次に、赤松正雄君。
次に、春名直章君。
次に、金子哲夫君。
次に、井上喜一君。
これより委員各位による自由な討議に入りたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元にあるプレートをこのように立てていただき、御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、御発言の希望のある方はお願いいたします。
他に御発言はごさいませんか。——それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 ————◇—————
第百五十四回国会も、残すところあと一週間ほどになってまいりました。ここで改めて、今国会における本調査会の活動を総括したいと存じます。 今国会では、日本国憲法に関する個別の論点についての専門的、効果的な調査を行うため、調査会の下に四つの小委員会を設置いたしました。すなわち、基本的人権の保障に関する調査小委員会、政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会、国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会及び地方自治に関する調査小委員会の四小委員会であります。 各小委員会における議論の内容は、本日、各小委員長より御報告いただいたとおりでありますが、二月十四日から七月十一日まで都合二十名の参考人より御意見を聴取し、熱心な議論が行われ
これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしく御協力を願います。 この際、意見陳述者及び傍聴者の皆様方に対し、本調査会の現在までの活動概要を簡単に御報告申し上げます。 本調査会は、平成十二年一月二十日に設置されて以降、日本国憲法の制定経緯、戦後の主な違憲判決及び二十一世紀の日本のあるべき姿をテーマに、日本国憲法についての広範かつ総合的な調査を進めてまいりました。 この間、本調査会のメンバーをもって構成された調査議員団が二度にわたり海外に派遣され、昨年は、ロシア、東ヨーロッパ諸国、オランダを初めとする王制諸国及びイスラエル
ありがとうございました。 次に、石塚修君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、田中宏君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、佐藤聖美君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、結城洋一郎君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、馬杉榮一君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————