ありがとうございました。 次に、川畑博昭君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、川畑博昭君にお願いいたします。
傍聴の方に申し上げます。 議場におきます言論に対して賛否を表明し、また拍手をしないこととなっておりますので、御注意ください。傍聴の方は、お手元に配付しております傍聴注意事項に記載されているとおりでございます。 それでは、次に、古井戸康雄君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、加藤征憲君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
この際、議事の途中でありますが、ただいま現地参加議員として民主党・無所属クラブ牧義夫君がお見えになりましたので、御紹介をいたします。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 まず、派遣委員団を代表いたしまして、私から総括的な質疑を行い、その後、委員からの質疑を行います。 私からの質問は、安全保障という概念が最近大きく変わってきたように思います。きょうは各陳述者からの御意見の中にも出ましたが、米国の同時多発テロ、これを見ておりますと、民間航空機を使って民間人が一挙に数千人の人を殺害するといった、今まで考えられなかったようなことが起こってまいりました。また、炭疽菌の入った郵便物を送るということで、個人的な安全が脅かされる、こういう事態になってまいりました。 今までの安全保障の概念は、国家間の問題、国家対国家、こういう考え方が典型的な安全保障の概念でござ
ありがとうございます。 西英子君。
ありがとうございました。 時間の関係で、私の持ち時間に制限がございますので、何人かの方にお尋ねする予定でしたが、お一人だけにさせていただきます。 古井戸康雄さん。
ありがとうございました。 最後ですが、加藤さんからお話のありました首相公選制については、当憲法調査会の会議でも参考人をお招きしていろいろと議論を行いました。 御出席いただいた参考人からの御意見は、首相を直接に国民が選ぶということは、長所もあれば欠点も大きいと。つまり、国民が直接選挙するわけですから、国民と選ばれた首相との間の信頼関係が優先されて、国民の代表である国会との関係で、首相の政治行動に不信が大きくなってきた、その場合には首相を罷免する権利は国会にはないという結論でございまして、そのところをどういうふうに考えていくのか、いろいろと御意見がございました。議事録をお読みいただければ十分御理解いただけると思いますので、どうぞ
以上で鳩山邦夫君の質問は終わりました。 次に、島聡君。
意見陳述者にお願いいたしますが、議員の質疑時間が限られておりますので、その点、十分御理解をお願いいたします。
以上で島聡君の御質問は終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君。
次に、川畑博昭君。
以上をもって斉藤鉄夫君の御発言は終わりました。 続いて、都築譲君。
それでは、加藤征憲君から順次御発言を願いますが、所要時間が二分という規定でございますので、その点、御理解をいただきたいと思います。
傍聴者は、拍手は御遠慮ください。
次に、春名直章君。
次に、金子哲夫君。
次に、宇田川芳雄君。
これにて委員からの質疑は終了いたしました。 —————————————