これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
この際、一言申し上げておきます。 予定の時間もございますので、御発言は、現在プレートをお立ていただいている吉田委員、石破委員、愛知委員お三人で終わらせていただきたいと思います。
これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日の議事の進め方について申し上げます。 まず、辻元清美君及び滝実君から、日本国憲法改正国民投票制度について、基調となる御意見を順次二十分以内でお述べいただきます。 次に、各会派一名ずつ大会派順に十分以内で基調発言者に対する質疑または発言を行います。 それでは、まず、辻元清美君。
辻元委員に委員長として一言申し上げます。 国民投票法制度を早急に整備しろということは、昨年の四月十五日、各党の御参加のもとで憲法調査会で、決はとりませんが、全部整理をした中に国民投票の問題が大きくクローズアップされてきて、本会議における私の報告でも、国民投票法制度は憲法九十六条に基づいて可及的速やかにこれは成立させるべきである、こう申しておりますので、その点、御理解をいただきたいと思います。 次に、滝実君。
古川元久君。
斉藤鉄夫君。
辻元清美君。
御静粛に願います。
十分に心得ました。
次に、滝実君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日の議事の進め方について申し上げます。 まず、斉藤鉄夫君及び笠井亮君から、日本国憲法改正国民投票制度について、基調となる御意見を順次二十分以内でお述べいただきたいと思います。 次に、各会派一名ずつ大会派順に十分以内で基調発言者に対する質疑または発言を行います。 それでは、まず、斉藤鉄夫君。
次に、笠井亮君。
これにて基調となる御意見の開陳は終わりました。 —————————————
それでは、まず、葉梨康弘君。
次に、鈴木克昌君。
次に、桝屋敬悟君。
次に、笠井亮君。