松田参考人に申し上げます。 予定の時間がすでに相当超過をいたしております。これで御意見の陳述を終わっていただきます。
松田参考人に申し上げます。 予定の時間がすでに相当超過をいたしております。これで御意見の陳述を終わっていただきます。
総務長官かここにお越しになっておられますので、お約束を守っていただきたいと思います。 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述を終わります。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発、言を願います。
ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
速記をつけてください。
岩間先生、総務長官退出いたしますがよろしゅうございますか。
傍聴人の私語を禁じます。
ただいま岩間委員から委員長に対して要求のありました資料請求に関しましては、理事会において御協議の上取り扱いを決めたいと思います。 他に御発言もないようですから、質疑はこれで終了いたしたいと思います。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきまことにありがとうございました。 本件に関する本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十四分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました国の地方支分部局及び自衛隊の業務運営並びに国家公務員制度の実情調査について、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題といたします。 これより国家公務員の給与等に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて、 〔速記中止〕
速記を起こして。 本件に関する本日の調査はこの程度にとどめます。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会
ただいまから内閣委員会を再開いたします。 国の防衛に関する調査を議題といたします。 まず、去る六月四日に発表されましたいわゆる防衛白書について防衛庁長官から説明を聴取いたします。坂田防衛庁長官。
以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、ただいま政府側からお手元に配付いたします資料、第十六回日米安全保障協議委員会の概要報告について、防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。坂田防衛庁長官。
以上をもって説明は終わります。 それでは質問を続行いたします。
ちょっと発言中ですが、政府側に注意を申し上げたいんですが、質問者の質問の要点に触れていない点が非常に多く感じられますので、その点ひとつ片岡委員の御質問の趣旨を踏まえられて、要領よく御答弁を願いたい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕