午後の再開にはちょっと、間に合わぬと思います。今日午後は予定通りやっていただいて、この次の委員会開会までくらいに一つ相談をしてみますから。石田有全君。
午後の再開にはちょっと、間に合わぬと思います。今日午後は予定通りやっていただいて、この次の委員会開会までくらいに一つ相談をしてみますから。石田有全君。
午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 午前中に芳賀委員より発言のありました、今国会に酪農振興法の一部改正案を提出するかいなかという点につきまして、この際政府より発言を求められておりますので、これを許します。瀬戸山政務次官。
芳賀委員より発言を求められておりますので、これを許します。芳賀貢君。
去る十九日付託になりました内閣提出、農業改良助長法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査に入ります。 まず本案の趣旨について政府の説明を求めます。瀬戸山政務次官。 ————————————— 一
次に質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。芳賀貢君。
石田宥全君。
細田綱吉君。
中馬辰猪君。
他に質疑がなければ、質疑はこれにて終了いたしました 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
ただいま議題となりました、内閣提出、農林漁業団体職員共済組合法案について、農林水産委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、農林漁業団体役職員の共済年金制度の確立により、その福利厚生をはかり、もって農林漁業団体の事業の円滑な運営に資せんとして提案せられたものであります。 以下、この制度の骨子のみについて申し上げます。まず、本法によって新たに設立せられる農林漁業団体職員共済組合は、各種の農林漁業団体のうち、農業協同組合、農業協同組合連合会及び農業協同組合中央会、森林組合及び森林組合連合会、水産協同組合及び水産業協同組合共済会、農業共済組合及び農業共済組合連合会、漁船保険組合及び漁船保険中央会、土地改
これより会議を開きます。 農林漁業団体職員共済組合法案を議題といたし、審査を進めます。質疑を続行いたします。神田大作君。
昨日中村時雄君より要求のありました内閣総理大臣、厚生大臣及び農林大臣の出席要求につきましては、総理大臣及び厚生大臣はいずれも参議院の予算委員会に出席のため当委員会に出席不可能とのことでありますので、石井農林大臣臨時代理に副総理の立場をも兼ねて答弁していただきたいと存じますので、御了承願います。中村時雄君。
ちょっと中村時雄君に御相談いたしますが、参議院の方が会議を開かれずに待っておるそうでございますから、なるべく簡単に一つお願いします。
川俣清音君。
他に質疑はありませんか。——なければ質疑はこれにて終了いたします。 〔「委員長々々々」と呼び、その他発言する者多し〕
それでは中村時雄君の御意見の通りにすることにいたしますから、私の今質疑終了と言ったことは取り消します。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 他に質疑はありませんか。中村時雄君。
他に質疑はありませんか。——他に質疑もないようでありますから、質疑はこれにて終了いたしました。 本案に対し中村時雄君より修正案を提出されました。その趣旨の説明を求めます。中村時雄君。 —————————————
引き続き討論に入ります。討論があればこれを許します。——討論もないようでありますから、これより採決いたします。まず修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕