御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割り当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割り当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
なおまた、日本共産党の方には各小委員会に、前国会どおり、オブザーバーとして御出席願うことにいたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、議事進行係は、従前どおり自由民主党・自由連合にお願いすることとし、同党の山本有二君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、小澤国務大臣から、平成七年兵庫県南部地震災害に関する報告について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、新進党の二階俊博君、日本社会党・護憲民主連合の田口健二君、日本共産党の寺前巖君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、二階俊博君は十三分以内、田口健 二君は十分以内、寺前巖君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、平成七年兵庫県南部地震災害に関する報告 について 国務大臣 小澤 潔君 質疑通告 時 間 要求大臣 二階 俊博君(新進)十三分以内 総、国土、 建、大 田口 健二君(社) 十分以内 総、国土 寺前 巖君(共) 七分以内 総、国土、 運、建 ―――――――――――――
なお、小澤国務大臣の発言に先立ち、議長から、地震災害犠牲者に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。 黙祷の際には、議員の方は御起立願います。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説、経済企画庁長官の経済に関する演説をそれぞれ行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十二日及び二十四日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・自由連合一人、新進党三人、日本共産党一人とし、発言時間は、自由民主党・自由連合、新進党の質疑者については一人おのおの三十五分以内、日本共産党の質疑者については二十五分以内とし、発言順位は、来る二十三日は、まず新進党の第一順位者、次に自由民主党・自由連合、次いで新進党の第二順位者の順序で行い、来る二十四日は、まず新進党の第三順位者、次に日本共産党の順序で行うこととし、両日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十時五十分予鈴、午前十一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十三日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、去る十二日、理事吹田愰君及び山崎広太郎君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に北川 正恭君 及び 岡島 正之君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、自由連合を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――