次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時三十分予鈴、午前十一時四十分から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、仲村正治君外二十一名から、自由民主党、改革、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ、民主新党クラブの五会派共同提案による世界貿易機関設立協定の受諾等に伴う国内対策の確立等に関する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の仲村正治君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、大河原農林水産大臣から発言があります。 ―――――――――――――
次に、本日の議事日程第九及び第十の両案に対し、自由民主党の衛藤晟一君、改革の石田祝稔君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後九時三十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、会期延長の件についてでありますが、本日、自由民主党の森幹事長、日本社会党・護憲民主連合の久保書記長、新党さきがけの鳩山代表幹事から、会期を十二月四日より十二月九日まで六日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申し入れがありました。 本件につきましては、先ほど来の理事会において種々御協議願ったのでありますが、いまだ各党の意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましても、御意見は一致いたしておりません。 それでは、御協議を願います。 谷垣禎
吹田愰君。
東中光雄君。
御意見を承りましたが、意見が一致いたしませんので、やむを得ず採決いたします。 会期を十二月四日から十二月九日まで六日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、会期を十二月四日から十二月九日まで六日間延長すべきものと議長に答申することに決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件の採決は、起立採決をもって行います。 ―――――――――――――
それでは、本会議は、午後十時二十分予鈴、午後十時三十分から再開いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時四十五分散会
ただいま議題となりました衆議院規則の一部を改正する規則案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 今回の改正は、国会改革の一環として、委員会議録等の議院外への持ち出し禁止に関する衆議院規則第五十八条を削除しようとするものであります。 本条文は、委員会議録等の取り扱いに関して現状と合致しないため、削除することについて、議会制度に関する協議会で協議を行い、合意を見た次第であります。 本規則改正案は、本日の議院運営委員会において起草、提出したものであります。 何とぞ議員各位の御賛同をお願いいたします。(拍手) —————————————
これより会議を開きます。 まず、衆議院規則の一部改正の件についてでありますが、国会法改正等に関する小委員会の小委員長であります私から御報告申し上げます。 今回の改正は、国会改革の一環として、委員会議録等の議院外への持ち出し禁止に関する衆議院規則第五十八条を削除しようとするものであります。 本件につきましては、委員会議録等の取り扱いに関して現状と合致しないため、削除することについて、議会制度に関する協議会、国会法改正等に関する小委員会で協議を行い、合意を見た次第であります。 以上、御報告申し上げます。 ――――――――――――― 衆議院規則の一部を改正する規則案 〔本号末尾に掲載〕 ―
それでは、ただいま御報告いたしました衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規則案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕