それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十一日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、去る七日、理事木村守男君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に吹田愰君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山下徳夫君、山原健二郎君、佐藤守良君、村田敬次郎君、左藤恵君、東中光雄君、綿貫民輔君、林義郎君、奥田敬和君、松永光君、土井たか子君、高鳥修君、不破哲三君、唐沢俊二郎君、石田幸四郎君、渡部恒三君、中山正暉君、羽田孜君、森喜朗君、佐藤観樹君及び小沢一郎君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 右二十一名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員山下徳夫君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員山原健二郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員佐藤守良君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽ぐし民意の伸張に努められ
なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に副議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して山下徳夫君から謝辞が述べられます、 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
次に、議員請暇の件についてでありますが、小野晋也君より、十月十八日から二十五日まで八日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、三塚博君外二十九名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案及び保岡興治君外十名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の両法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両法律案の趣旨説明は、それぞれ提出者の三塚博君及び保岡興治君が行います。 また、保岡興治君外十名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の自見庄三郎君から、三塚博君外二十九名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対し、改革の前田武志君から、両法律案の趣旨説明に対し、日本共産党の穀田恵二君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、自見庄三郎君、前田武志君はおのおの十五分以内、穀田恵二君は十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求答弁者は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 公職選挙法の一部を改正する法律案(三塚博 君外二十九名提出) 公職選挙法の一部を改正する法律案(保岡興治君外十名提出) 趣旨説明提出者三塚 博君(自) 提出者 保岡興治君(改) 質疑者 時間 要求答弁者改革案について 自見庄三郎君(自) 十五分以内 総、自治、提出者自民、
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明十四日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、本日、理事阿部昭吾君及び太田昭宏君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に森本晃司君及び山崎広太郎君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず改革の松岡満壽男君、次に日本共産党の不破哲三君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質疑者 時間 要求大臣 松岡満壽男君(改) 三十分以内 総、大、外 不破 哲三君(共) 二十分以内 総、外 ―――――――――――――
次に、議員請暇の件についてでありますが、渡辺美智雄君より、十月七日から十六日まで十日間、小此木八郎君より、十月九日から十六日まで八日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公安委員会委員、電波監理審議会委員、中央労働委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 国家公安委員会委員 長岡 貴君 富田朝彦君一〇、大任期満 了につきその後任 電波監理審議会委員 塩野 宏君 九、二一任期満了につき再 任 中央労働委員会委員 青木勇之助君 一〇、八任期満了につき再 任 猪瀬慎一郎君 鈴木
本件は、本日の本会議において議題とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕