御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、分科員の配置及び主査の選任につきましては、追って公報をもって御通知いたします。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合には、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、分科員の配置及び主査の選任につきましては、追って公報をもって御通知いたします。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合には、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科会審査の際、政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科会審査の際、日本銀行並びに公団、事業団等、いわゆる特殊法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 分科会審査は、来る十日月曜日及び十一日火曜日の二日間行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴取、小委員会の設置及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めてまいりたいと存じます。 つきましては、衆議
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本道路公団総裁緒方信一郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁生活安全局長黒澤正和君、警察庁警備局長金重凱之君、警察庁刑事局刑事企画課長縄田修君、警察庁刑事局捜査第一課長井口斉君、金融再生委員会事務局長森昭治君、防衛庁長官官房長守屋武昌君、防衛庁装備局長及川耕造君、法務省刑事局長古田佑紀君、公安調査庁長官木藤繁夫君、文部省学術国際局長工藤智規君、林野庁長官伴次雄君、労働省労政局長澤田陽太郎君、建設大臣官房長小川忠男君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩永峯一君。
次に、谷口隆義君。
次に、西田猛君。
次に、石井紘基君。
石井君。
次に、坂上富男君。
次に、保坂展人君。
理事会で協議いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時十三分散会
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため、お手元の印刷物にありますとおり 平成八年度決算外二件 平成九年度決算外二件 平成十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外四件の承諾を求めるの件 歳入歳出の実況に関する件外五件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕