御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、採決は、一括して起立採決をもって行います。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、採決は、一括して起立採決をもって行います。 ―――――――――――――
次に、本日地方行政委員会の審査を終了した地方交付税法等の一部を改正する法律案、大蔵委員会の審査を終了した漁船再保険及漁業共済保険特別会計における漁業共済に係る保険金の支払財源の不足に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案、国際通貨基金及び国際復興開発銀行くの加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案並びに同委員会から提出された平成六年度の水田営農活性化助成補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案、農林水産委員会の審査を終了する予定の青年の就農促進のための資金の貸付け等に関する特別措置法案、農業改良資金助成法の一部を改正する法律案、農業に関する技術の研究開発の促進に関する特別措置法案、農業経営基盤強化促
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十日金曜日に開会することといたします。 なお、来る九日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず新進党の鹿野道彦君、次に日本共産党の不破哲三君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要求大臣 鹿野 道彦君(新進) 三十五分以内 総 不破 哲三君(共) 二十五分以内 総、外 ―――――――――――――
次に、議員請暇の件についてでありますが、熊谷弘君より、一月二十九日から二月五日まで八日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、航空事故調査委員会委員長及び同委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 航空事故調査委員会委員長及び同委員 委員長 竹内 和之君 二、二一任期満了 につき再任 委 員 相原 康彦君 東昭君二、二一任 期満了につきその 後任 川井 力君 宮内恒幸君二、二
本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、議員小宮山重四郎君逝去の件についてでありますが、去る平成六年十一月二十一日、埼玉県第二区選出議員小宮山重四郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 小宮山君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、新進党の羽田孜君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、小宮山君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに法務委員長懲罰委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員小宮山重四郎君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ―――――――――――――
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立を願うことになっております。 ―――――――――――――
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、政治文化クラブ、川友政治研究会、平和憲法の会21、福岡県社会民主連合を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――