引き続き、外交・総合安全保障に関する調査を進めます。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査を進めてきておりますが、本日は、このうち安全保障のあり方について政府から説明を聴取した後、質疑を行うことといたしました。 それでは、まず政府から説明を聴取いたします。外務省鈴木情報調査局長。
引き続き、外交・総合安全保障に関する調査を進めます。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査を進めてきておりますが、本日は、このうち安全保障のあり方について政府から説明を聴取した後、質疑を行うことといたしました。 それでは、まず政府から説明を聴取いたします。外務省鈴木情報調査局長。
次に、高島防衛庁参事官。
以上で説明の聴取は終わりました。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
時間です。
お二方に申し上げます。 立木君の持ち時間はあと三分なんですが、質問が複数でございますので、お二人で適宜簡潔に御答弁をお願いします。
時間が来ておりますので簡潔にお願いします。
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時四分散会 ―――――・―――――
ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査を進めてきておりますが、本日は、参考人の方々の御意見を聴取し、質疑を行います。 本日は、参考人として国際日本文化研究センター所長梅原猛君及び東京大学名誉教授近藤次郎君に御出席をいただいております。また、彼ほど明治学院大学教授武者小路公秀君にも御出席をいただく予定であります。 この際、梅原、近藤両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 梅原参考人、近藤参考人におかれましては、お忙しい日程にもかかわらず本調査会に御出席を賜りま
ありがとうございました。 次に、近藤参考人にお願いいたします。近藤参考人。
ありがとうございました。 以上で梅原、近藤両参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 先ほど述べましたように、本日は自由質疑形式で質疑応答を行っていただきます。御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方は、私から指名をさせていただきますので、挙手をお願いいたします。
三石さん、どうぞ御質問してください。まとめてお答えいただきますから。
梅原参考人及び近藤参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 梅原、近藤両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、長時間の御出席をいただきまして、貴重な御意見を賜りました。まことにありがとうございました。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 引き続き、参考人の御意見をお伺いし、質疑を行います。 明治学院大学教授武者小路公秀君に御出席をいただいております。 この際、武者小路参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 武者小路参考人におかれましては、お忙しい日程にもかかわらず本調査会に御出席を賜りましてまことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査を進めてきておりますが、武者小路参考人から本テーマに沿って忌憚のない御意見を伺い、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願いを申し上げます。 議事の進め方でございますが、まず、武者小路参
ありがとうございました。 以上で武者小路参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。御発言は着席のままで結構です。 それでは、質疑のある方は私から指名をさせていただきますので、挙手をお願いいたします。
武者小路参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 武者小路参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、長時間の御出席をいただきまして、貴重な御意見を賜りました。まことにありがとうございました。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する調査のため、来る二月四日の調査会に国際日本文化研究センター所長梅原猛君、東京大学名誉教授、日本学術会議会長近藤次郎君及び明治学院大学教授武者小路公秀君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する実情調査のため、来る二月六日及び七日の二日間、岡山県及び大阪府へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕