御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前は質疑をこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 —————・————— 午後一時開会
ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。
本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月十一日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君が選任されました。 また、本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として吉村直事君が選任されました。 —————————————
扶養義務の準拠法に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、二名の方々に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願いいたします。 なお、御意見の陳述は、議事の進行上、お一人十五分以内でお願いし、お二人の御意見の陳述が終わりましたら、二時間程度委員の質疑にお答え願いたいと存じますので、御了承願います。 それでは、これよ
どうもありがとうございました。 次に一橋大学教授あき場準一参考人、お願いいたします。
どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で本日御出席いただきました参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 以上をもちまして本日の審議を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 扶養義務の準拠法に関する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
扶養義務の準拠法に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明につきましては、去る三月二十七日の委員会においてこれを聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する質疑は、午前はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 —————・————— 午後一時開会