次に、丹羽秀樹君。
次に、丹羽秀樹君。
続けて、城島財務大臣。
次に、大谷啓君。
次に、斉藤鉄夫君。
次に、佐々木憲昭君。
時間が来ていますので、手短にお願いします。
佐々木君、まとめてください。
次回は、来る十四日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として金融庁検査局長桑原茂裕君、監督局長細溝清史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉木武志君。
次に、山本幸三君。
まとめてください。
次に、玉城デニー君。
次に、竹内譲君。
次に、佐々木憲昭君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、財務金融委員長の重責を担うことになりました五十嵐文彦でございます。 現在、我が国は、財政健全化、税制改革、特別会計改革など、重要な課題に直面をいたしております。また、欧州債務問題への対応、デフレ経済、過度な円高への対策など、安定した金融政策が求められているところでもございます。 こうした状況のもと、委員長として、当委員会の重要性を認識するとともに、委員各位の御理解、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事竹下亘君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕