再開いたします。
再開いたします。
最後までおります。
本案に対する午前の質疑はこの程度とし、おおむね午後四時三十分まで休憩いたします。 午後一時七分休憩 —————・————— 午後四時五十三分開会
ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として下田京子君が選任されました。 —————————————
休憩前に引き続き、蚕糸砂糖類価格安定事業団法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十八分散会
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月九日、神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 また四月十日、佐藤昭夫君及び井上学君が委員を辞任され、その補欠として下田京子君及び田原武雄君が選任されました。 また四月十三日、茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として村沢牧君が選任されました。 —————————————
次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案について、大蔵委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 蚕糸砂糖類価格安定事業団法案の審査のため、本日、日本蚕糸事業団理事長松元威雄君、日本蚕糸事業団労働組合執行委員長羽田有輝君、糖価安定事業団理事長岡安誠君及び糖価安定事業団労働組合執行委員長芝田顕君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
蚕糸砂糖類価格安定事業団法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。亀岡農林水産大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 次に、本日は、参考人の方々に御出席を願っておりますので、御意見を承ることといたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところ、当委員会に御出席をいただきまして、ありがとうございます。本日は、蚕糸砂糖類価格安定事業団法案につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお伺いいたしまして、今後の委員会の審査の参考にさせていただきたいと存じます。よろしくお願いを申し上げます。 それでは、議事の進め方について申し上げます。御意見をお述べ願う時間はお一人十五分程度とし、その順序は、松元参考人、羽田参考人、岡安参考人、芝田参考人といたします。参考人の
ありがとうございました。 次に、羽田参考人にお願いいたします。羽田参考人。
ありがとうございました。 次に、岡安参考人にお願いいたします。岡安参考人。
ありがとうございました。 次に、芝田参考人にお願いいたします。芝田参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 それでは、これより参考人の方々に対し、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上をもちまして参考人の方々に対する質疑を終わります。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、皆様には、御多忙中にもかかわらず、当委員会に御出席をいただき、大変貴重な御意見を述べていただきましてまことにありがとうございました、本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、漁船船主責任保険臨時措置法の施行の実績等にかんがみ、漁業経営の安定を図るため、漁船の運航に伴って漁船の所有者等が第三者に与えた損害を賠償し、または不測の費用を負担することでこうむる損失をてん補する漁船船主責任保険制度、及び所有権等に基づいて漁船に乗り組んでいる船主の漁船の運航に伴う死亡等を保険する漁船乗組船主保険制度を漁船損害等補償制度の一環として確立するとともに、これに関連して漁船保険中央会に関する規定の整備等を行おうとするものであります。 委員会におきましては、漁船船主責任保険の加入・引受方式の変更、再保