速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後三時三十五分休憩 —————・————— 午後三時四十九分開会
速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後三時三十五分休憩 —————・————— 午後三時四十九分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 畑通商産業大臣。
以上で松谷君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、日下部禧代子君の質疑を行います。日下部君。
以上で日下部君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、斎藤文夫君の質疑を行います。斎藤君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
以上で斎藤君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十一分散会
ただいまから予算委員会 を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成六年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成六年度一般会計予算、平成六年度特別会計予算、平成六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、総括質疑を行います。 ―――――――――――――
まず、去る十日の種田君の集団安全保障にかかわる質疑に関し、内閣法制局長官から発言を求められておりますので、これを許します。内閣法制局長官大出峻郎君。
梶原敬義君の関連質疑者のうち、種田誠君の残余の質疑を行います。種田君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
関連質疑を許します。三重野栄子君。
以上で梶原君の質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、足立良平君の質疑を行います。足立君。
足立君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会