速記を起こして。 理事会協議の結果について御報告いたします。 参議院予算委員会で要求されている証人及び参考人問題については、平成六年度予算の審議前までにその取り扱いを各党間で協議し結論を得るものとする。 以上であります。 —————————————
速記を起こして。 理事会協議の結果について御報告いたします。 参議院予算委員会で要求されている証人及び参考人問題については、平成六年度予算の審議前までにその取り扱いを各党間で協議し結論を得るものとする。 以上であります。 —————————————
次に、平成六年度暫定補正予算三案審査についての理事会決定事項について御報告いたします。 審査を行うのは本日一日間とし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は八十五分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党四十四分、日本社会党・護憲民主連合三十四分、日本共産党五分、二院クラブ二分とすること、及び質疑の順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりとすることに決定いたしました。 以上、御報告いたします。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成六年度暫定補正予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
平成六年度一般会計暫定補正予算、平成六年度特別会計暫定補正予算、平成六年度政府関係機関暫定補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣藤井裕久君。
以上で平成六年度暫定補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 それでは、これより質疑に入ります。前島英三郎君。
前島君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成六年度暫定補正予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、前島英三郎君の質疑を行います。前島君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。