ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に北村哲男君及び北澤俊美君を指名いたします。 —————————————
次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、御紹介いたします。 今般、本院議長のお招きにより来日されましたイスラエル国のシェヴァハ・ヴァイス国会議長の御一行が、本委員会傍聴のため、ただいまお見えになりました。 御起立の上、拍手をもって歓迎の意を表したいと存じます。 〔総員起立、拍手〕 —————————————
議事を進めます。 平成五年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 質疑を行うのは本日一日間とし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は百六十分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党八十八分、日本社会党・護憲民主連合三十分、新緑風会十三分、公明党・国民会議九分、日本共産党十二分、二院クラブ八分とすること、及び質疑の順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりとすることに決定いたしました。 以上、御報告いたします。 —————————————
平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を徴収いたします。大蔵大臣藤井裕久君。
以上で平成五年度補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、政府委員の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
それでは、これより質疑に入ります。久世公堯君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 ただいまの久世委員の要請につきましては、理事会で協議し、前向きに対応するということにいたしてまいりたいと思います。 質問を続けてください。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 午前十時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午前九時四十三分休憩 —————・————— 午前十時四十分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。久世君。
官房長官は記者会見のため一時中座しております。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。