次に、矢野哲朗君の質疑を行います。矢野君。
次に、矢野哲朗君の質疑を行います。矢野君。
証人喚問の内容がわからぬ。中身を具体的に言ってください。
この場で今の質問に対する的確な答弁をするかないしは証人喚問を要求して正式に扱うならば、理事会で後日協議するという扱いにせざるを得ません。 今の質問に対する即答ができれば即答してください。
矢野君、どういうふうにしますか。要求しますか。
矢野君としては今の答弁では了解しがたい、よって証人喚問をお願いしたいということですか。――ただいまの矢野君の要求は、後日理事会で協議します。 続けてください。
大臣も担当局長も、質問者の質問を聞いていないとだめだよ。 答弁して。
答弁を続けて。
以上で矢野君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、下村泰君の質疑を行います。下村君。
以上で下村君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――
それでは、これより平成五年度補正予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。片山虎之助君。
次に、角田義一君。
次に、有働正治君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、平成五年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕