どうぞ、御退席していただいて結構です。
どうぞ、御退席していただいて結構です。
次に、辻英之君。
次に、長友よしひろ君。
次に、徳安淳子君。
次に、古川元久君。
次に、西園勝秀君。
次に、堀川あきこ君。
次に、福島伸享君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
ただいま議題となりました両案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案について御説明を申し上げます。 物流は、国民生活及び経済活動の基盤であり、トラック運送は、国内物流の基幹的役割を果たしています。 物流の二〇二四年問題については、昨年、必要な法改正を行うなど対策を講じてまいりましたが、トラック運送が将来にわたってそのような役割を果たし続けるためには、輸送需要に対応した適正な輸送力を確保していくことが重要であります。 そして、そのためには、トラックドライバーの社会的、経済的地位の向上や処遇改善、トラック事業に係る取引の適正化の実現を通じて、トラック運送業界そのもの
ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案は、トラック事業に係る輸送の安全を確保し、その健全な発達を図るため、所要の措置を講じようとするものであります。その主な内容は、 第一に、トラック事業の許可について、五年ごとの更新制を導入するとともに、独立行政法人に、更新事務を行わせることができること、 第二に、国土交通大臣は、トラック事業の運賃及び料金に係る適正原価を定めることができることとし、これに伴い、標準的な運賃は廃止すること。また、トラック事業者及び貨物利用運送事業者は、運賃等が適正原価を下回らないようにしなければならないこと、 第
これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房長村田茂樹君外二十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。奥下剛光君。
次に、井上英孝君。
次に、加藤竜祥君。
この際、暫時休憩いたします。 午前九時五十分休憩 ――――◇――――― 午前十時二十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。馬淵澄夫君。
次に、谷田川元君。
国税庁斎須長官官房審議官、答えられますか。 止めてください。 〔速記中止〕