次に、永井文部大臣。
次に、永井文部大臣。
次に、稲村郵政政務次官。
次に、佐々木科学技術庁長官。
次に、河本通産大臣。
次に、長谷川労働大臣。
以上をもちまして、各国務大臣からの発言は終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
これより会議を開きます。 昭和四十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、内閣所管及び文部省所管について審査を行います。まず、内閣官房長官から概要の説明を求めます。井出内閣官房長官。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。高橋会計検査院第一局長。
次に、文部大臣から概要の説明を求めます。永井文部大臣。
次に会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。柴崎会計検査院第二局長。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。唐沢俊二郎君。
原茂君。
庄司幸助君。
坂井弘一君。
これは委員長から……。 ただいま答弁にあったように「学校給食広報」だから、これを製作した人を文部省で一応呼んでもらって、この内容をよく調べて、納得できるように。体育局長、どういう意味でこういうことを書いておるのか。
ちょっと委員長から御注意を申し上げますが、体育局長のただいまのいろいろの説明は、体育局長としての見解あるいはごもっともかとも思うのでございますが、当委員会でこういう問題になって、国民も非常に不安を持っておりますから、経過また現状を、ひとつわれわれの信用できるような専門的な学者で検討してもらって、納得のいくような説明を出してもらいたいと思います。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会
これより会議を開きます。 昭和四十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中防衛庁について審査を行います。 まず、防衛庁長官から概要の説明を求めます。坂田防衛庁長官。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。柴崎会計検査院第二局長。