中馬国務大臣、決意をしっかりと述べるように。
中馬国務大臣、決意をしっかりと述べるように。
国土交通省吉田北海道局長。簡潔に、遠慮なく答弁してください。
静粛に願います。北海道同士で対話しないように。
逢坂君の質疑はこれにて終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
ちょっと待ってください。吉井委員の御質問は、年金、国保等にかかわらず、一般論としてですね。(吉井委員「そうです、今申しましたように、税務、国保、年金など徴収業務です」と呼ぶ)すべての徴収業務についてオファーのある企業ということをおっしゃっているわけですね。(吉井委員「そうです、どういう企業から出たか」と呼ぶ) それでは、内閣府河市場化テスト推進室長。
内閣府河市場化テスト推進室長、事実関係を述べてください。
吉井君が今ずっとおっしゃったのは、企業の方の要望をおっしゃっているわけですね。それに対して政府がどう判断するかを担当大臣として答えてください。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、重野安正君。
社会保険庁青柳運営部長、事実関係を述べてください。
どちらが答えますか。では、川崎厚生労働大臣。
重野委員は、一般論はいいんですね。社会保険庁に限定しての官の排除の御質問ですね。
それでは、川崎厚生労働大臣。 申し合わせの時間が来ておりますので、簡単に御答弁ください。
これにて重野君の質疑は終了いたしました。 次に、太田誠一君。
それでは、行革担当大臣からまずお答えいただいて、人事行政一般を預かっておられる総務大臣、その後フォローしてください。
中馬大臣、今の質問に的確に答えてください。
これにて太田君の質疑は終了いたしました。 次に、安次富修君。
それでは、三省庁ありますから、できるだけ政治主導で答えてください。 まず、嘉数内閣府副大臣、その次に木村防衛庁副長官、それから、外務大臣はきょうは来ていないから河相北米局長、その順番で。 嘉数副大臣。
次に、木村防衛庁副長官。那覇防衛施設局の役割と重要性について。
外務省河相北米局長。
以上を踏まえて、中馬行革担当大臣。