お互いに私語を慎んでください。
お互いに私語を慎んでください。
これにて菅野君の質疑は終了いたしました。 次に、滝実君。
それでは、いろいろ広範にわたりますので、内閣を代表して、安倍官房長官。
滝君の質疑は終了いたしました。 本日の質疑は以上でございます。 次回は、明五日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律案、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び競争の導入による公共サービスの改革に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 まず、審議が始まるに際しまして、委員長から一言申し上げます。 これらの法律は、国民から負託をされた国の役割を最小限の国民負担において果たすため、諸般の御協議を立法府として行っていただくものであります。 委員
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤征士郎君。
以上をもちまして衛藤征士郎君の質疑は終わりました。 次に、寺田稔君。衛藤征士郎君の持ち時間の範囲内で質疑を許します。
以上をもちまして寺田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、桝屋敬悟君。
財政にどれだけ行革が貢献したかということですね。
それでは、竹中総務大臣、わかりやすく。
以上で桝屋敬悟君の質疑は終わりました。 次に、前原誠司君。
お互いに簡潔に、充実した質疑をお願いします。
ちょっと私語を慎んでください。
中馬大臣、質問している趣旨はわかっていますね。
委員長から申し上げますが、今の件は理事会でもお諮りしますが、同時に、国民に見えるところで、質疑において、できるだけ公の席で明らかにしていきたいと思います。
まず、行革担当大臣から答えて、後、与謝野大臣から補足をしてください。
中馬国務大臣に申し上げますが、行革法案として提出しているわけですから、詳細はともかく、前原委員のおっしゃった、方向で努力をするということはどうなんですか。
静粛に願います。
ただいまの要請については理事会で協議いたします。 しかし、先ほど来申し上げているように、資料として行政府から提出を受けるだけではなく、この委員会の質疑において、必ず国民に見える形でやりとりをしてください。