日程第五、過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。総務委員長高木陽介君。 ————————————— 過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔高木陽介君登壇〕
日程第五、過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。総務委員長高木陽介君。 ————————————— 過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔高木陽介君登壇〕
それでは、採決をいたします。 本案を可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
全会一致。御異議なしと認めます。したがって、本案は可決されました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会 ————◇————— 出席国務大臣 総務大臣 新藤 義孝君 文部科学大臣 下村 博文君 国務大臣 稲田 朋美君 国務大臣 山本 一太君
これより会議を開きます。 ————◇————— 議員辞職の件
まず、去る二十四日、議員徳田毅君から、今般、一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可を願いたい旨の辞表が提出されております。 ————————————— 辞職願 今般 一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可願います。 平成二十六年二月二十四日 衆議院議員 徳田 毅 衆議院議長 伊吹 文明殿 —————————————
これにつきお諮りをいたします。 徳田毅君の辞職を許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。したがって、辞職を許可することに決しました。 ————◇—————
次に、御報告をすることがあります。 永年在職議員として表彰された元議員山下徳夫君は、去る一月一日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 山下徳夫君に対する弔詞は、議長において去る二十五日既に贈呈いたしておりますので、これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長 運輸委員長 議院運営委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等山下徳夫君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————◇————— 政治資金適正化委員会委員の指名
それでは、政治資金適正化委員会委員の指名を行います。
あべ俊子君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。したがって、動議のとおり決しました。 議長は、政治資金適正化委員会委員に 伊藤 鉄男君 小見山 満君 日出 雄平君 大竹 邦実君 及び 田中 秀明君 を指名いたします。 ————◇—————
あべ俊子君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 ————————————— 平成二十六年度一般会計予算 平成二十六年度特別会計予算 平成二十六年度政府関係機関予算
平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算、平成二十六年度政府関係機関予算、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長二階俊博君。 ————————————— 平成二十六年度一般会計予算及び同報告書 平成二十六年度特別会計予算及び同報告書 平成二十六年度政府関係機関予算及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔二階俊博君登壇〕
平成二十六年度一般会計予算外二案に対して、長妻昭君外一名から、三案につき撤回のうえ編成替えを求める動議が、また、桜内文城君外六名から、国会法第五十七条の二に基づき賛成者五十人以上の連署をもって修正案がそれぞれ提出されています。 この際、右動議及び修正案の趣旨弁明を許します。まず、玉木雄一郎君。 ————————————— 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算及び平成二十六年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔玉木雄一郎君登壇〕
次に、桜内文城君。 ————————————— 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算及び平成二十六年度政府関係機関予算に対する修正案 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔桜内文城君登壇〕
それでは、これより、報告のありました予算三案に対する討論と、ただいま趣旨弁明のありました動議及び修正案に対する討論とを一括して行います。 発言の申し出がありますので、順次これを許します。まず、森山裕君。 〔森山裕君登壇〕
次に、古川元久君。 〔古川元久君登壇〕
次に、石田祝稔君。 〔石田祝稔君登壇〕