新村君の質疑はこれにて終了いたしました。 次は、柴田睦夫君。
新村君の質疑はこれにて終了いたしました。 次は、柴田睦夫君。
これにて柴田睦夫君の質疑は終了しました。 次いで、飯田忠雄君。
これにて飯田忠雄君の質疑を終了いたしました。 次は、永原稔君。 〔主査退席、中島(源)主査代理着席〕
これにて井上泉君の質疑は終了いたしました。 次いで、市川雄一君。
これにて市川雄一君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
これにて中野寛成君の質疑は終了いたしました。 次いで、上田卓三君。
これにて上田卓三君の質疑は終了しました。 次回は、明二十八日午前十時より開会し、通商産業省所管について質疑を続行することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時七分散会
私は、参考人の方々に財政、経済、景気の問題、あるいは貿易の問題、税の問題等お伺いいたしたいと思うのでございますが、持ち時間三十分でございますので、非常に短い時間でございます。できるだけお答えは簡潔にお願いいたしたい。あらかじめお願いを申し上げておきます。 実は、富塚先生、貝塚先生もおいでになると思いまして、御質問しようと思っていたのでございますが、いま委員長のお話ですと後刻ということでございますので、藤野参考人は、これは経済界の大御所でございますから、ひとつその分までお願いいたしたいと思うわけでございます。 藤野参考人に為替その他の問題をお伺いをします前に、一般の景気対策につきまして、若干私見も入れるかもしれませんがお許しを
次に、いま国際経済のお話が出ましたので、貿易の問題についてお伺いします。 日本は貿易の均衡を図ろう、国内景気をよくして輸入を増大しようというような国際的な約束をしたわけでございますが、現状は、御承知のように一月から八月を見ましても、貿易収支でたしか九十八億ドルぐらいの黒字、経常収支で五十三億ドルぐらいの黒字になっているわけでございまして、おっしゃったように相手の国から保護貿易の風潮が出たり、非難を受けているのは御承知のとおりでございます。そこに最近の異常な円高が出たわけでございます。 これの原因はいろいろあるのでしょうが、日本銀行がもう乱高下でも一切介入をしないんだというようなデマが流れるとか、あるいはアメリカが非常に経常収
もう時間がありませんので、藤野参考人への御質問を終わります。 小倉参考人にお伺いしますが、もう時間がありませんから、簡単に二点だけお伺いします。 一点は、この前、税制調査会で今後の税制のあり方の答申がございました。拝見をいたしました。あの中で、簡単に申し上げますと、一般消費税の導入ということを国民の選択に任す、その前提は不公平税制の改善、あるいは勇断をもって行政機構の改革をやれ、恐らく人減らしまでやれということだと思いますが、そういうことをやった上で、五十年代前期の経済計画をもとにした財政収支試算からいけば、五兆円ないし七兆円ぐらいの税収で、いまの税体系の自然増収で賄えぬものが出るのだから、片っ方に社会保障とか公共サービスと
質問は終わりました。
第四分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会の審査の対象は、農林省及び通商産業省の所管の予算でありまして、去る三月十一日から十五日までの四日間にわたって慎重な審査を行いました。 質疑者の数は延べ六十八名に及びましたが、各分科員の協力を得まして円滑に審査が行われました。 質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては、会議録に譲ることとし、ここで簡単に概要を報告することにいたします。 まず、農林省関係におきましては、国民食糧の自給度の向上が取り上げられまして、農用地の積極的な開発と水田裏作の土地の総合的な利用対策、あるいは農業生産基盤整備事業が大幅におくれておりますので
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中通商産業省所管について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛野興一郎君。
これにて柴田君の質疑は終了いたしました。 次に、栗林三郎君。
栗林三郎君の質疑はこれで終了いたしました。 次に、池田克也君。
池田克也君の質疑はこれで終了いたしました。 次に、土井たかこ君。
これにて土井君の質疑は終了いたしました。 次に、田畑政一郎君。 〔主査退席、井上(普)主査代理着席〕
ちょっと待ってください。通産大臣が本会議へ入らなければいかぬものですから、もうこれで……。
それでは、もう時間ですから、一言にしてください。
これにて田畑君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十一分開議