御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、請願第五八一号及び第二六九三号についておはかりいたします。 右二件は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、請願第五八一号及び第二六九三号についておはかりいたします。 右二件は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、請願第五一六号外九十七件は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会 —————・—————
ただいま議題となりました条約四件と法律案一件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、欧州共同体委員会との協定は、欧州共同体委員会代表部のわが国への設置に同意し、かつ、同代表部に、わが国が接受している外交使節団に与えているのと同様の特権、免除を与えること等を定めたものであります。 次に、アイルランド及びスペインとの二重課税防止条約は、いずれも、相手国で事業を営む企業の利得に対する相手国の課税基準、船舶、航空機の運用利得に対する相互免税、投資所得に対する課税軽減等について定めるとともに、二重課税を回避する方法について規定したものであります。 次に、一九四八年にブラッセルで改正された文学的及
ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十六日沢田実君が委員を辞任され、その補欠として渋谷邦彦君が選任されました。 また、昨二十日森元治郎君及び村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として足鹿覺君及び萩原幽香子君が選任されました。 —————————————
国際協力事業団法案(衆議院送付)を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国際協力事業団法案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する質疑は、大臣の都合により、後刻行なうことにいたします。 —————————————
次に、欧州共同体委員会の代表部の設置並びにその特権及び免除に関する日本国政府と欧州共同体委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアイルランドとの間の条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とスペイン国との間の条約の締結について承認を求めるの件 千八百八十六年九月九日に署名され、千八百九十六年五月四日にパリで補足され、千九百八年十一月十三日にベルリンで改正され、千九百十四年三月二十日にベルヌで補足され、千九百二十八年六月二日に日ローマで改正され及び千九百四十八年六月二十六日にブラッセルで改正された文
それではこれより四件の質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、御紹介申し上げます。 ベトナム民主共和国国会議員チャン・ザイン・トゥエンさん御一行が参議院に参られまして、ただいま当委員会の傍聴にお見えになりましたので、拍手をもってお迎えしたいと思います。 〔拍手〕 —————————————
他に御発言もなければ、四件に対する質疑は終局したものと見て御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 議事の都合により採決は後刻行ないます。 —————————————
再び国際協力事業団法案を議題とし、質疑を行ないます。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日増原恵吉君、足鹿覺君及び加藤シヅエ君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君、森元治郎君及び村田秀三君が選任されました。 —————————————