御異議ないと認めます。 それでは、これより両件の討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより順次採決に入ります。 まず、民間航空の安全に対する不法な行為の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより両件の討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより順次採決に入ります。 まず、民間航空の安全に対する不法な行為の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、業務災害の場合における給付に関する条約(第百二十一号)の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————
国際協力事業団法案(衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、前回の委員会におきまして趣旨説明及び補足説明を聴取しておりますのでこれより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
ただいま議題となりました中華人民共和国との航空運送協定につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この協定は、一昨年九月の日中共同声明に基づき、昨年三月以来交渉が行なわれた結果、本年四月二十日に署名されたものでありまして、日中両国間に定期航空業務を開設するため、業務の開始及び運営についての手続及び条件等を規定するとともに、両国の指定航空企業がそれぞれの業務を行なうことができる路線を定めたものであります。 委員会は、運輸委員会との連合審査会をも開会して慎重審議を行ない、漁業、海運等の実務協定及び平和友好条約の締結の見通し、日台航空路の問題、台湾と韓国の飛行情報区と防空識別圏の問題、以遠権の問題、中国に
ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日藤田正明君及び桧垣徳太郎君が委員を辞任され、その補欠として増原恵吉君及び長谷川仁君が選任されました。 また、昨十三日増原恵吉君、渋谷邦彦君及び栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君、沢田実君及び萩原幽香子君が選任されました。 また、本日大竹平八郎君、山本利壽君、稲嶺一郎君、長谷川仁君、加藤シヅエ君及び萩原幽香子君が委員を辞任され、その補欠として藤田正明君、鍋島直紹君、西村尚治君、木村睦男君、工藤良平君及び村尾重雄君が選任されました。 —————————————
日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は御発言を願います。
別に御発言もなければ、本件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより本件の討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 —————・————— 午後三時七分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院送付)を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山田外務政務次官。
引き続き、本案の補足説明を聴取いたします。鹿取官房長。
次に、国際協力事業団法案(衆議院送付)を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山田外務政務次官。
引き続き本案の補足説明を聴取いたします。御巫経済協力局長。
再び在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 —————————————
国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。