間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十七 賛成 百八十三 反対 四十四 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────
日程第七 農地中間管理事業の推進に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員長堂故茂君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔堂故茂君登壇、拍手〕
本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。藤田幸久君。 〔藤田幸久君登壇、拍手〕
森ゆうこ君。 〔森ゆうこ君登壇、拍手〕
森君、時間が超過しております。簡単に願います。
これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十七 賛成 百五十六 反対 七十一 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
これより会議を開きます。 日程第一 天皇陛下御即位につき慶賀の意を表する件 天皇陛下におかせられましては、去る一日、御即位されました。誠に慶賀の至りに堪えません。 つきましては、本院といたしましては、慶賀の意を表するため、天皇陛下に院議をもって賀詞を奉呈することとし、ここに御即位につき天皇陛下に奉呈する賀詞案起草のため、委員二十五名から成る賀詞案起草に関する特別委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、院議をもって賀詞を奉呈することとし、賀詞案起草に関する特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── ─────────────
賀詞案起草のため、午前十時三十分まで休憩いたします。 午前十時二分休憩 ─────・───── 午前十時三十一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 これより賀詞案起草に関する特別委員長の報告を求めます。賀詞案起草に関する特別委員長末松信介君。 ───────────── 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔末松信介君登壇、拍手〕
ただいまの委員長報告の賀詞案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、賀詞案は可決されました。 賀詞の奉呈方は、議長において取り計らいます。 ─────・─────
日程第二 二千一年の燃料油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 日程第三 二千七年の難破物の除去に関するナイロビ国際条約の締結について承認を求めるの件 (いずれも衆議院送付) 以上両件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外交防衛委員長渡邉美樹君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔渡邉美樹君登壇、拍手〕
これより両件を一括して採決いたします。 両件の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕